H.L.D. ART COLLECTION 

TIMELESS 


日時/ 2022年4月29日(金)~5月31日(火)  OPEN 11:30~19:30
 
主催・場所/ H.L.D.
〒810-0004 福岡県福岡市中央区渡辺通り4-6-20 星野ビル1F   
tel : 092-718-0808  fax : 092-718-0807    https : //www.hld1955.com
 
企画・デザイン/ 侶居
 
 
この度、H.L.D. ART COLLECTION 「TIMELESS」と題して福岡にあるインテリアショップ  H.L.D. にて展示会を開催いたします。
時代を超えて愛される家具のある空間に、現代アートの絵画、彫刻、版画、写真など40数点を展示し販売いたします。既成の概念に捉われず自由な発想で生まれた作品は、流行に左右されず「TIMELESS=時代を超えて」暮らしに活力や安らぎを与えてくれます。
まずはお気に入りの1点を見つけていただければ幸いです。
 
 
 

日時/ 2022年4月29日(金)~5月31日(火)  OPEN 11:30~19:30
 
主催・場所/ H.L.D.
〒810-0004 福岡県福岡市中央区渡辺通り4-6-20 星野ビル1F   
tel : 092-718-0808  fax : 092-718-0807    https : //www.hld1955.com
 
企画・デザイン/ 侶居
 
 
この度、H.L.D. ART COLLECTION 「TIMELESS」と題して福岡にあるインテリアショップ  H.L.D. にて展示会を開催いたします。
時代を超えて愛される家具のある空間に、現代アートの絵画、彫刻、版画、写真など40数点を展示し販売いたします。既成の概念に捉われず自由な発想で生まれた作品は、流行に左右されず「TIMELESS=時代を超えて」暮らしに活力や安らぎを与えてくれます。
まずはお気に入りの1点を見つけていただければ幸いです。
 
 
 

栗木義夫 「Untitled」 2018年
15×47×17cm   陶、和紙、胡粉
 

栗木義夫 Yoshio Kuriki
1950年愛知県生まれ。1981愛知県立芸術大学大学院彫刻専攻修了。
彫刻や立体造形、絵画やドローイングなどの多彩な表現手段で不確かな記憶を引き出していく。歳を重ねても失わない少年のような感性が観る者を惹きつける。国内外の美術展にも多数参加している。
 
 

栗木義夫 「Untitled」 2018年
15×47×17cm   陶、和紙、胡粉

栗木義夫 Yoshio Kuriki
1950年愛知県生まれ。1981愛知県立芸術大学大学院彫刻専攻修了。
彫刻や立体造形、絵画やドローイングなどの多彩な表現手段で不確かな記憶を引き出していく。歳を重ねても失わない少年のような感性が観る者を惹きつける。国内外の美術展にも多数参加している。
 
 

稲垣洋介 「garden」 2021年
117×117cm   和紙、岩絵具、墨、胡粉、銀箔、漆、膠
 

稲垣洋介 Yousuke Inagaki
1977年愛知県生まれ。2003年東京芸術大学大学院修士課程修了。
稲垣洋介は東京芸大で日本画を学び、岩絵具、金銀泊、膠などを使い抽象画を描く。接写するように切取られた花や植物などのモチーフから、線や面を選び出し、配置していく。直感で描かれたように見える作品には、綿密に構成された下書きが存在し、抽象と捨象を繰り返し形が現れてくる。ホテルやマンションの個室、ラウンジにも数多く採用されている。
 
 

稲垣洋介 「garden」 2021年
117×117cm   和紙、岩絵具、墨、胡粉、銀箔、漆、膠

稲垣洋介 Yousuke Inagaki
1977年愛知県生まれ。2003年東京芸術大学大学院修士課程修了。
稲垣洋介は東京芸大で日本画を学び、岩絵具、金銀泊、膠などを使い抽象画を描く。接写するように切取られた花や植物などのモチーフから、線や面を選び出し、配置していく。直感で描かれたように見える作品には、綿密に構成された下書きが存在し、抽象と捨象を繰り返し形が現れてくる。ホテルやマンションの個室、ラウンジにも数多く採用されている。
 
 

吉田佳代子 「unite 2016-8」2016年
 33×46cm  モノタイプ 洋紙、リトグラフ、コラージュ
 

吉田佳代子 Kayoko Yoshida
愛知県生まれ。1999年武蔵野美術学園修了。
平面に宿る無限の世界観をリトグラフで表現している版画家。絶妙なバランスで構成された色の重なりやフォルムは、見る側に想像力を喚起させ、心象風景を思い起こさせる。東京や名古屋での定期的な個展開催の他、作品は個人邸やパブリック空間にも数多く採用されている。

吉田佳代子 「unite 2016-8」 2016年 
33×46cm  モノタイプ 洋紙、リトグラフ、コラージュ

吉田佳代子 Kayoko Yoshida
愛知県生まれ。1999年武蔵野美術学園修了。
平面に宿る無限の世界観をリトグラフで表現している版画家。絶妙なバランスで構成された色の重なりやフォルムは、見る側に想像力を喚起させ、心象風景を思い起こさせる。東京や名古屋での定期的な個展開催の他、作品は個人邸やパブリック空間にも数多く採用されている。
 
 

日出真司 「律_ritsu」 2021年
18×24cm  和紙、ピグメントプリント
 

日出真司 Shinji Hinode
1962年東京都生まれ。1983年武蔵野美術大学短期大学部商業デザイン科卒業
静物の存在意義をグラフィックデザイナーの感性で表現する写真作家。個展などでの作品発表の他、建築家やデザイナーとコラボレーションし、パレスホテル、プリンスホテル、フォーシーズンスホテルなど国内外のホテルや医療施設、学校、レストラン、住宅等のアートワークを多数手がける。
 
 

日出真司 「律_ritsu」 2021年 
18×24cm  和紙、ピグメントプリント

日出真司 Shinji Hinode
1962年東京都生まれ。1983年武蔵野美術大学短期大学部商業デザイン科卒業
静物の存在意義をグラフィックデザイナーの感性で表現する写真作家。個展などでの作品発表の他、建築家やデザイナーとコラボレーションし、パレスホテル、プリンスホテル、フォーシーズンスホテルなど国内外のホテルや医療施設、学校、レストラン、住宅等のアートワークを多数手がける。
 
 

石川将士 「Hip bone」 2021年
15×15×7cm  青銅(ブロンズ)
 

石川将士 Masashi Ishikawa
1992年東京都生まれ。東京藝術大学工芸科で鋳金技法を学び、
主に金属による作品制作を行う造形作家。美術、工芸、デザインの要素を掛け合わせた実用的な作品やレリーフ作品を得意とする。近年は伝統的な工芸技法に3D技術を取り入れ、新しい表現に挑戦している。
 
 

石川将士 「Hip bone」 2021年 
15×15×7cm  青銅(ブロンズ)

石川将士 Masashi Ishikawa
1992年東京都生まれ。東京藝術大学工芸科で鋳金技法を学び、
主に金属による作品制作を行う造形作家。美術、工芸、デザインの要素を掛け合わせた実用的な作品やレリーフ作品を得意とする。近年は伝統的な工芸技法に3D技術を取り入れ、新しい表現に挑戦している。